経営理念

ぷり学では「英語が出来るようになる」ではなく「英語力の根っこ作り」を目標とし、 近年の大学受験への対応や世界へ進出できる大人になれる英語力を育てることを経営理念としています。

毎日… 毎日… 数時間… 積み重ねが大切です。
本当の英語を
「耳に」
「目に」
「手に」
「口に」

それを数年続けることで初めて英語力の根っこが芽生えます。
産まれたての我が子や赤ちゃんだった頃のご自身が、いきなり日本語を話すことは一般的には無理です。
毎日、日本語で語りかけていた子供とは、日本語でコミニュケーションをとれますが、ある日突然、英語を話し出したりはしません。

当たり前のことですが、子供は何日も何年も耳にし続けた言葉を話し出します。どんな言語に対しても
『聞く、触れる、聞く、触れる、聞く、触れる、聞く、触れる』
その繰り返しで言葉を習得していきます。とにかく聞くことが何よりも大切です。

近年、英語の授業頻度が増えてきている学校も多くなってきています。週に数回、数十分、断片的に聞いた英語で身に付くとは考え難いです。それで身に付いていれば、今日までの日本の英語教育を受けてきた大人全員が英語を話すことが出来ているはずだと考えます。

『赤ちゃん』も『子供』も『大人』も、人間の時間軸は1日が24時間です。24時間のうち、小学生の睡眠時間が全国平均『8.7時間』(総務省統計局調べ)であり、 基本的には朝8時から下校まで、およそ7時間は学校で過ごしています。残りの時間を塾に行く、テレビを見る、友達と遊ぶ、親と会話をするなどして1日を過ごすと考えます。

その中で英語に触れている時間を考えると、英語の習い事をしていない子供では学校で週に数回、たったの数十分。英語の習い事をしている子供では、学校以外で週に1回か多くて2回の頻度でしか英語に触れ合っていないと考えます。

だからこそ、学校が終わってから就寝するまでの時間を英語の環境で過ごすことが英語を学ぶ上で最も大切だと考えます。

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